大師道をゆく(27)

さてここで首をかしげることになります。

 

「六丁」から先を急ぐと次の丁石が見えてきました。

 

 

近づいてみると、

 

 

写真では分かりにくいのですが「四丁」と書かれています。

 

「五丁」の丁石を見逃したのかと思って、注意深く後戻りしてみましたがやっぱり「五丁」が見つかりません。

 


大師道をゆく(26)

「六丁」の先は比較的歩きやすいです。

 

 

それでも大雨の被害はあちこちに残っています。

たとえばこの立派な滝。

 

 

 

こんな滝は今までなかったと思うのですが……。

 

ただし今もあるかどうかは不明です。

何しろ7月に撮影した写真です。

 


大師道をゆく(25)

「七丁」の先は小石が多くて歩きにくいのですが、すぐに橋が見えてきます。

 

 

橋を渡ったところにあるのが「六丁」です。

 

 

あらら、下手くそな写真ですね。

なぜか「六丁」の丁石は欄干の外側に置かれているのです。


ネコご報告の続きの続き

前回の写真ではあんまりなのでもう一度撮影にチャレンジしてみました。

 

 

うーん、やっぱりよく分かりません。

そもそもピントが合いません。

 

そういえば「インスタ映えしないからという理由で黒ネコを捨てる人がいる」などというネットニュースもありましたね。

黒ネコをきれいに撮るアプリがあれば売れると思います。

 

 


ネコご報告の続き

と思っていたらどういうわけかもう一匹ネコがやってきました。

 

今度は真っ黒な男の子です。

 

まず目を閉じたところ。

 

 

それから目を開いたところです。

 

 

小さくて黒いので顔の造りがよく分かりませんがきっとハンサムボーイです。

 


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